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ファーイーストフラワーエッセンスとは

日本に自生する植物もしくは日本の文化や伝統とかかわる植物を原料に、 フラワーエッセンス療法の創始者エドワード・バッチの考えに基づいて開発された、 日本人にふさわしい、日本の花のエッセンスです。

「花ごよみシリーズ」、「その他のエッセンス」、「リサーチエッセンス」、「コンビネーション」の 4つのシリーズがございます。

■使用方法について
・コップ半分程度の水に各エッセンスを2回スプレーし少量ずつ飲む。
・外用する場合、頭上にスプレーしてミストを浴びる。
・トリートメントボトルを作成する場合、20~30mlのスポイトビンをミネラルウォーターと少量のアルコールで満たし、  エッセンスを各2回スプレーする。作成したトリートメントボトルは1日4回以上、1回4滴を飲む。
・複数のエッセンスを一度に選ぶ際には、5種類ほどを目安にするとよいでしょう。

■ファーイーストフラワーエッセンスのおすすめ滴数とトリートメントボトル作成可・不可について
・12の花ごよみシリーズ:2プッシュ トリートメント〇
・日本の花のフラワーエッセンスシリーズ:2プッシュ トリートメント〇
・リサーチエッセンスシリーズ:2プッシュ トリートメント〇


資料提供:ホメオパシージャパン株式会社

画像名

フラワーエッセンス研究家 
東昭史(あずま・あきひと)

フラワーエッセンス研究家。植物療法業界で勤務するなかでフラワーエッセンスと出会う。 イギリスのバッチフラワーや北アメリカのFESなどのフラワーエッセンスを学ぶ。 現在、日本の植物から作られたファー・イースト・フラワーエッセンスを主に研究。 植物の特徴表示(外徴理論)とフラワーエッセンスの性質の関係を研究テーマとしている。 著書『バッチフラワー花と錬金術』(東京堂出版、2007)、 『ファー・イースト・フラワーエッセンス ガイドブック』(共著、ホメオパシー出版、2016)ほか。 監修書『ファー・イースト・フラワーエッセンスの魅力』(ホメオパシー出版、2021)

メッセージ
豊かな自然に恵まれた日本。その風土は日本人の独特な文化や風習、感性、人格を育んできました。 同時に、日本の風土は数多くの植物をも育んできました。日本にはおよそ7000種の植物が自生し、 その約4割が日本固有種であるといわれています。

フラワーエッセンスは人間の心を癒す、植物からの贈り物です。 それは植物の生命力がもっともよくあらわれる、花から作られます。 美しい花を見て、心安らぎ、慰められる人は多いでしょう。 ましてや、同じ風土のもとで育まれた日本の花であれば、私たち日本人の繊細な心に、 深く響くものがあるはずです。

日本の花たちは、日本人の役に立ちたいと願いつつ、私たちに寄り添うようにして、 共にこの地に生きているのではないでしょうか。

花たちの願いを叶えてあげたい。
花の癒しの力を人々に届けたい。


日本人のための、日本の花のフラワーエッセンス。それがファーイーストフラワーエッセンスです。 日本人の深い心の問題を解決する花が、必ず日本のどこかに咲いているはず。そう信じて、日夜、研究を続けています。

資料提供:ホメオパシージャパン株式会社

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